みんな友達翻訳アプリ

みんな友達。
仲良く話そ!

Hey Ya!は、言葉が違う人同士がスマホを挟んで話せるアプリです。話した言葉を相手の言語で表示して、必要ならスマホが読み上げます。

Webはマーケティング専用。翻訳体験はiOS/Androidアプリで提供します。

相手に見せる

“Nice to meet you!”

はじめまして!
話す
自分に見える

「一緒に行こう」

Let’s go together.
1台のスマホを2人の真ん中に。 相手にも自分にも読みやすい向きで翻訳を表示。会話を止めずに、友達みたいに話せます。

Concept

知らない言葉でも、知らない人のままで終わらせない。

旅行先で出会った人、学校で隣になった人、近所のお店の人。言葉が違うだけで話せないのはもったいない。Hey Ya!は、最初のひとことを助けます。

できること 1

話すと、相手の言葉で出る。

自分の母国語で話すだけ。相手が読める言葉にして、大きく画面に表示します。

できること 2

スマホが声にして伝える。

発音が不安でも大丈夫。翻訳した文をスマホが読み上げて、相手に届けます。

できること 3

2人で同じ画面を見られる。

相手側と自分側で表示の向きを分けるので、スマホを置くだけで会話を始められます。

どこで使う?

友達になれそうな瞬間に。

きちんとした通訳が必要な場面だけじゃなく、ちょっと話したい日常のために。

旅先で

道を聞く、注文する、写真をお願いする。短い会話から仲良くなれる。

学校やイベントで

隣の人と話す、自己紹介する、一緒に移動する。言葉の壁を低くする。

近所やお店で

受付、買い物、病院、窓口。困った時にも、やさしく伝えられる。

実際のアプリ

友達みたいに話すための、3つのモード。

Realtime 会話

自分が話すと、相手の言語に翻訳して表示。必要ならスマホがその文を読み上げます。相手が話すと、自分の言語で返ってきます。

対面レイアウト

スマホを机に置いた時に、相手側の表示は相手向き、自分側の表示は自分向き。2人で同じ端末を見ながら話せます。

字幕モード

PC・TV・近くの会話など、端末マイクで拾える音を翻訳して字幕表示。画面録画やタブ録音には頼りません。

使い方

むずかしい準備はいらない。

相手にアプリの説明をたくさんしなくても、画面を見れば会話を始められるようにします。

1

言語を選ぶ

自分の言語と相手の言語を選びます。

2

スマホを置く

2人の間に置くと、相手側の表示も見やすくなります。

3

そのまま話す

翻訳を表示し、必要なら読み上げます。

字幕モード

“Let’s meet at the station.”

駅で会おう。

画面やタブを録画せず、端末マイクで近くの音を拾って字幕にします。

画面録画なし

動画や近くの会話も、読める形に。

配信サービス側の録画制限に触れにくいよう、画面キャプチャではなくマイク入力を使う設計です。録音保存は既定で行わない方針です。

公開準備中

言葉が違う友達と、もっと話そう。

App Store / Google Play で公開予定。公開後、このページにダウンロードリンクを置きます。

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