話すと、相手の言葉で出る。
自分の母国語で話すだけ。相手が読める言葉にして、大きく画面に表示します。
みんな友達翻訳アプリ
Hey Ya!は、言葉が違う人同士がスマホを挟んで話せるアプリです。話した言葉を相手の言語で表示して、必要ならスマホが読み上げます。
Webはマーケティング専用。翻訳体験はiOS/Androidアプリで提供します。
“Nice to meet you!”
はじめまして!「一緒に行こう」
Let’s go together.Concept
旅行先で出会った人、学校で隣になった人、近所のお店の人。言葉が違うだけで話せないのはもったいない。Hey Ya!は、最初のひとことを助けます。
自分の母国語で話すだけ。相手が読める言葉にして、大きく画面に表示します。
発音が不安でも大丈夫。翻訳した文をスマホが読み上げて、相手に届けます。
相手側と自分側で表示の向きを分けるので、スマホを置くだけで会話を始められます。
どこで使う?
きちんとした通訳が必要な場面だけじゃなく、ちょっと話したい日常のために。
道を聞く、注文する、写真をお願いする。短い会話から仲良くなれる。
隣の人と話す、自己紹介する、一緒に移動する。言葉の壁を低くする。
受付、買い物、病院、窓口。困った時にも、やさしく伝えられる。
実際のアプリ
自分が話すと、相手の言語に翻訳して表示。必要ならスマホがその文を読み上げます。相手が話すと、自分の言語で返ってきます。
スマホを机に置いた時に、相手側の表示は相手向き、自分側の表示は自分向き。2人で同じ端末を見ながら話せます。
PC・TV・近くの会話など、端末マイクで拾える音を翻訳して字幕表示。画面録画やタブ録音には頼りません。
使い方
相手にアプリの説明をたくさんしなくても、画面を見れば会話を始められるようにします。
自分の言語と相手の言語を選びます。
2人の間に置くと、相手側の表示も見やすくなります。
翻訳を表示し、必要なら読み上げます。
“Let’s meet at the station.”
駅で会おう。画面やタブを録画せず、端末マイクで近くの音を拾って字幕にします。
画面録画なし
配信サービス側の録画制限に触れにくいよう、画面キャプチャではなくマイク入力を使う設計です。録音保存は既定で行わない方針です。
公開準備中
App Store / Google Play で公開予定。公開後、このページにダウンロードリンクを置きます。